List of lyrics

わたくし2月。楽曲の歌詞一覧です。

☆SHALL WE PARTY☆

『☆SHALL WE PARTY☆』 「楽しむ準備はできてるかい?」 歌唱 rimeno 作詞 2月。 作曲 2月。 編曲 2月。 さぁ始まりだ キンコンカン♪お待たせ! 放課後の鐘に合わせて自転車を漕いだ 夢みたいな運命と出逢って旅をしてる この"一瞬"が全部 音になるドレス…

Shiny's door

『Shiny's door』 「いつだって運命は僕が描く」 歌唱 涼風 作詞 2月。 作曲 涼風 編曲 涼風&2月。 Shiny's door開いたら止まらないで あの日の夢 何処に居たって変わらないように ah このままじゃ終われはしないでしょう? ここから走り出すmy story 鼓…

閃光のフィナーレ

『閃光のフィナーレ』 「いつかは消えてしまうから」 歌唱 ありぐら 作詞 2月。 作曲 2月。 編曲 2月。 目を開いた瞬間に影がそっと映るから 巻き戻らない現実に過去がずっと疼くから平和を望む僕らは掛け替えのないその命で 理想と現状に喰い荒らされて…

地球の空と片隅の唄

アンソロジーは飛びきりのガーデン 筋道を構想して 謎だらけの幕開け お決まりの崖 陽を防げないカーテンの苦悩 2km先の畦道は憤然 舗装が為されてるし 普遍性は時折 開拓の些事 相変わらずが減っていく柱時計がコクりと刻む可愛げな焦燥感 楽しけりゃそれだ…

Cold city

聳えるビルが塀のように見えて 見下ろす月がただをボクを照らした 流れる時間の狭間で生き甲斐だとか特にどうでもよくて 鉄屑染みた錆の息をしてた それでも空には憧れた灰になっても塵になっても 消えさせない心の温度 綻ぶ未来を抱きしめる 星になっても夢…

Fall asleeper

煌めく季節が終わりを告げる頃 静かな風が部屋を通り過ぎた夜明けを待つ時間が何処となく不思議と好きなのは ボクだけが世界の秘密にそっとふれるようだから一人きり 雨宿りのような気持ちになり 遊ぶなり話すなりしてみたくなるあたり 情けない 頼りないサ…

ロケットマン

あぁ時間がなくてあらゆるtroubleに 七転び八起きしてるぼくら 最悪のケースは神頼み だけど値遇反遇な方向 観ていないのが何よりの頼り 嘘みたいだろ? これが愛すべきロマンの仕業暫定的なbeatで 感動的なmoodを作れなきゃ 墜落しちゃいそうだ 80%も良さ…

singer song writer

easy destiny? lucky fantasy?なんて nothing so far 机上の空論 髪の毛に付いた癖に絡まってる綿毛に 苦戦をしているよ木漏れ日に照らされてる同い年の妖精 ぼくの声や音が届く距離じゃないねいつかキミの瞳に映りたいです wow I need. ただwriting now, so…

空想グライダー

高層ビルの向こうで 感情全て 揺らいで 雲並ぶ 空を飛ぶ太陽色に染まって 感覚麻痺を喰らった 夢を見る 目を向ける日々のカスが積もってくけど 心の奥に芽生えるメロディー 形に変えてそうさ どこにいったって 止まることは知らなくて 風を感じたまま あの世…

クロマチック・エンドロール

信じない、から始まった旅で モノクロに染まった世界に どこにも居場所はなくて空を観た 走れなくなった時でも聴こえる音があった それが呼吸の理由になっていた猜疑に揺られて情意が絡まって それじゃあ疲れてしまうよな 観たい景色が不意に霞んでしまって…

キミは星屑のように

はじまりの予感に手を触れて 追い風は理由もなく虹と遊ぶ 夕焼けの日々を眺めては幾度となく甦る零れそうだ 雨より早く 駆け抜けた未完成は靴を投げて 残ったのは過去の輪郭と 手に余るだけのあきやすみ不器用に奏でてるmiss youなんか 届かないまま散る ひ…

晴れのち雨のちロックンロール

ぼんやり 声を出す人がいる その限界にはどれほどの想いがあるのだろう ふんわり どこかに浮かんで消えてしまえたら こんな自分も愛せる日が来るかな恥を忍んで甘えたい時もある きみが思うよりも もうちょっと適当でいい 生真面目クソくらえ あたらない天気…

ドラマレス人世

笑顔だけじゃ語れないのが人生だってボクらは嗤う そうやって平然を保ってるんだね。歯が浮くようなおべっかを並べたショーウィンドウ 軽薄さが列を成して隠然たる人はさまよう 怪訝な顔すら忘れてしまった来世は 善悪が何なのか誰もわかってない日々を模し…

ラブソングなんて歌えません。

行き場のない交差点を眺めるあなたは雲の上 時を少しずらしても立場は変わらないだろう 円盤をなぞる針がもう行けよとボクを急かすから 朝日とあなたの笑みに照らされて街を行く間違いのないヤツらには興味がないって 言ってる傍から後悔を抱きしめてる 愛そ…

コントラストの終わり方

君が羨ましいよって言うけれど ボクは信じないいつからだか気付いた時には 知っていた風景が全部 色を抜かれて立ってた 宙の光が折れたのを観たような コントラストひとりぼっちここで終わりたくはない 途方もない行路です 一秒また一秒 過ぎていく時間割の…